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萌えアニメ系 ダメブログ
萌え系アニメやアニラジ大好きさんが、その場の気分で無意味に書き連ねる、ダメダメなブログです。
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白石涼子の聞かなきゃ☆そん♪Song! 4月14日放送
「どう略したらいいと思う?」
いきなりこんな言葉で始まるこの番組。
最初は、どう「訳したら」いいと思う? かと思いました。
「タイトルを」どう略したら、って話ですね。

なんか、今日のうりょっちは関西弁ばりばりです。萌えです。
今週は、コブクロにはまっていたそうです。ライブに行ってきたとか。ドロップやアンスキャンダルのライブとは対照的なライブだったそうです。

カウントダウンのコーナーは、「初めて買ってアニソン」。
 3位:チャラ・ヘッチャラ
 2位:めざせ!ポケモンマスター
 1位:残酷な天使のテーゼ
って、かなり妥当なランキングになってしまっています。
ま、世代間のギャップがあるので、それで薄めていくと全く面白みの無いランキングになってしまいました。
ベスト10ぐらいだと、「何これ?」な曲が入ってきそうでよかったんですが。

コーナー番組、「真優のラムネがうまく飲めません」。
今回も相変わらず、ラムネをうまく開けられませんでした。
4月11日がお誕生日だそうで。1つ大人になったわけですが、どこが大人になったのかと問われて、「コンビニで好きなだけお菓子を買うことができるようになった」って、そりゃ大人買いだ!萌え。

うりょっちに戻って、ジュディマリのそばかすが流れてきました。
この曲の思い出って言うのが、中学1年の掃除の時間で、雑巾がけをしながら歌っていたこととか。萌え。

修行コーナー。リズム感を養うためにDDRをプレイしていました。
これって、ラジオで聞くと何のことかわかんないです。
でも、最後の感想が「熱い」と言い切るぐたい熱狂していたのが萌え。

再度コーナー番組、「後藤沙緒里の緑のささやき」。
さおりんは、出てくるだけで萌えですね。
おうちにパソコンはあるものの、インターネットぐらいしか出来ないんだそうです。携帯でメールと電話が出来れば十分なのだとか。ってか、それだけできればいいじゃん。
新コーナー、さおりのギャル修行。前回の奥様修行のコーナーで立派な奥様になれた(?)ので、今回は立派なギャルを目指して修行するそうです。
出された問題が、「渋谷で流行っているのは?→しわしわシャツ」「流行の脱力系キャラクターは?→リラックマ」
さおりんは、両方と正解できませんでした。ギャルの素質が薄まってる・・・?
情報コーナーは、魔法少女風で萌え萌え。

うりょっちのホームページがリニューアルされるそうです。
ぺぶたんは、無事生き残る事はできるのでしょうか?

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フタコイ オルタナティブ 4月14日放送
先週、あれだけボロクソに評しておきながら、やっぱり今回も見てしまいました。

まだ先週よりは安心して見れる内容にはなっていましたが、メインの長々とした状況説明台詞は相変わらず。うーん、なんか萌えないなぁ。


なんで萌えないのか、ちょっと考えて見ました。
やっぱり「双子萌え」という全く新しい価値観を世に送り出した衝撃作(双恋ラジオにて自称)なのに、双子が全然双子っぽくないところに一因があるのかと。

双恋に出てきた姉妹は、基本的に同じ容姿、同じ性格、ユニゾンで同じ台詞。これこそが双子萌えの真の姿と認識してます。


が、今回のフタコイにメインで出てくる白鐘姉妹は、6組の双子の中でも最も双子っぽくない2人。それじゃ、「元祖双子萌え」の名が泣くってモノです。

確かに、アニメーションとして良く出来ていると思うし、動きもいいし、それなりにきちんとした話になっているとは思うのですが、正直、助手2人が双子でなければならない理由が不明です。このストーリーで双恋のキャラクターを使わなければならなかったのが不明です。

多分、「双恋」ってことで、物語も2倍お得にしよう、せっかくだからもう1つの話は、全く正反対にしようって所から企画が進んで行ったと思うのですが、ちょっと飛躍しすぎた感がありますね。

もし、企画当初が「双子」のみで、一方を「萌えの追及」、もう一方を「その対極」として最初から計画されているのであれば、それは意図したとおりの流れなんでしょうけど、どちらにしても今回のフタコイを萌えアニメとして見ることは出来なくなります。


表面上は萌えアニメファンをターゲットにしたけど、主題は萌えじゃないと意図しているであろうアニメとして、今期では極上生徒会が考えられます(ゆかりんも言ってたし)が、ここまで極端に感じ方が違うものかと感心してしまいます。


結構言いたいことぶちまけたんで、次回からは「これは萌えアニメじゃないんだ」って自覚しながら見ることが出来るかな?




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